| 課題名 | 飼料米の低コスト・多収生産と効果的給与技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山形県農業総合研究センター畜産試験場 |
| 研究分担 |
飼養管理科 |
| 研究期間 | 継 H20~22 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 飼料米の低コスト・多収生産と効果的給与技術の確立のため、(1)収量性の高い飼料米用有望品種・系統を選定するため、5品種系統を供試して品種比較試験を行った。(2)飼料米生産コストの大幅な削減を目的とし3栽培様式で実証試験を実施した。(3)飼料米給与が家畜の発育や肉質等に及ぼす影響を明らかにするため、家畜(肉用牛、豚、地鶏)に対する給与試験を実施した。(4)ソフトグレインサイレージ調製における発酵品質について調査した。、 引き続き試験を継続する。 |
| カテゴリ | コスト 低コスト 鶏 肉牛 品種 豚 |