V 消費者ニーズに対応した農林水産物生産・流通・加工システムの構築 2 食の安全・安心の確保と機能性を付与する技術の開発 (36) 「ちばエコ農業」推進実証試験 1 「ちばエコ農業」栽培基準適応性試験、 (10)イチジク栽培実証試験

課題名 V 消費者ニーズに対応した農林水産物生産・流通・加工システムの構築 2 食の安全・安心の確保と機能性を付与する技術の開発 (36) 「ちばエコ農業」推進実証試験 1 「ちばエコ農業」栽培基準適応性試験、 (10)イチジク栽培実証試験
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 果樹
研究期間 完(H21)
年度 2009
摘要  イチジク栽培において、「ちばエコ農産物」栽培基準に従い、病害虫の発生消長及び生育・収量への影響を調査した。基肥は有機質肥料を主とし、化学肥料を速効性が要求される追肥に使用することにより削減した。病害虫の発生は例年より少なく、化学合成農薬の使用成分回数は5回となった。また、収量は例年のちばエコ栽培圃場の収量と同等であった。よって、ちばエコ栽培基準を達成できた。
カテゴリ 土づくり 肥料 病害虫 いちじく 害虫 加工 機能性 農薬

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