| 課題名 | スギ・ヒノキ中・大径材によるCO2長期固定型住宅部材への活用技術の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
静岡県農林技術研究所森林・林業研究センター |
| 研究分担 |
利用開発 |
| 研究期間 | 継H21~23 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 目的:CO2長期固定が図れる長期耐用型住宅用の建築部材として地域材の利用促進を図る。、成果:県内各地域産スギ・ヒノキ中・大径材の原木及び人工乾燥した平角製材品の材質特徴、強度性能を解明した。原木のヤング率、生材密度がグレーディング指標値として有効なことを明らかにした。 |
| カテゴリ | 乾燥 |