かき・もも等産地活性化技術の開発事業

課題名 かき・もも等産地活性化技術の開発事業
研究機関名 和歌山県農林水産総合技術センター果樹試験場かき・もも研究所
研究分担 かき・もも研究所
研究期間 継H20~22
年度 2009
摘要 カキ新品種「太天」「太月」の収穫適期、脱渋性、樹上脱渋果実の品質を明らかにした。「太秋」は枝梢の管理で果実肥大、品質に影響なく、結果母枝の確保と樹形コンパクト化ができた。モモの赤点病では、枝上の胞子形成と飛散は長期に渡ること、2薬剤で防除効果が認められた。モモの改植時に、土壌消毒後に活性炭の土壌混和処理で連作障害を回避できることを明らかにした。 
カテゴリ 改植 かき 新品種 土壌消毒 防除 もも 薬剤 連作障害

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