| 課題名 | エゴマの栽培技術の確立と機能性の検証、3 追肥の量がエゴマの収量に及ぼす影響 |
|---|---|
| 研究機関名 |
島根県農業技術センター |
| 研究分担 |
資源環境部 特産開発グループ |
| 研究期間 | 継、H19~24 |
| 年度 | 2009 |
| 摘要 | 追肥を施用した区が生育がよく、追肥の量が多いほど葉の収量は多くなった。種子の収量は田村系においては追肥がある方が多い傾向にあったが、宮川系については地力の影響等なのか判然としなかった。 以上のことより,適量の追肥を施用することにより、収量を増加させることができることが示唆された。 |
| カテゴリ | えごま 機能性 栽培技術 |