| 課題名 |
(イ)省エネルギー・省コスト技術の活用による効率的な漁業生産システムの開発 |
| 課題番号 |
2011017686 |
| 研究機関名 |
水産総合研究センター
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| 研究分担 |
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,水産業システム研究センター
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁船工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁船工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁船工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁船工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁具・漁法グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,水産業システム研究センター,生産システム開発グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,水産情報工学グループ
(独)水産総合研究センター,開発調査センター,浮魚類開発調査グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁船工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,水産情報工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,水産情報工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,漁船工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,水産業システム研究センター,エネルギー利用技術グループ
(独)水産総合研究センター,開発調査センター,底魚・頭足類開発調査グループ
(独)水産総合研究センター,開発調査センター,底魚・頭足類開発調査グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,水産業システム研究センター,エネルギー利用技術グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,漁業生産工学部,水産情報工学グループ
(独)水産総合研究センター,水産工学研究所,水産業システム研究センター
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| 協力分担関係 |
神戸大学
広島商船高等専門学校
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| 研究期間 |
2011-2015 |
| 年度 |
2011 |
| 摘要 |
80トン型まき網漁船の転覆事故を避けるための対策技術の一つとしてバルジ(船の舷側の喫水線付近に付けられる膨らみ構造)の付加、デッキの嵩上げの他、ブルワーク(甲板外側防壁)の複板化による浮力体化が有効であることを提案した。小型まき網20トン未満船3隻からなる1そうまき網操業によって生産された活餌がかつお釣り船に利用できることを検証した。燃油消費の可視化装置の設計・試作と検証を小型沿岸漁船等で行い、主機関の燃料消費値(L/h)以外に航行距離当たりの燃油消費量(L/mile) 等の表示をリアルタイムで見せることが減速運航に繋がり、省エネ化に有効であった。漁労作業中の身体負荷について分析し、底びき網漁業では床置きの漁獲物を扱う際に、定置網漁業では網おこし等の際に、高い身体負担がかかっていた。まき網漁船や調査船若鷹丸にイルカ型対象判別ソナーを装備し、魚群の音響データの収集を行った。また、広帯域音響等による種判別システムの概念設計を行った。いか釣漁船の船上漁灯の出力を削減するために水中漁灯を用いた調査を行った。
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| カテゴリ |
馬
コスト
省エネ・低コスト化
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