多収性品種の栽培法が米粉の品質特性に及ぼす影響評価

課題名 多収性品種の栽培法が米粉の品質特性に及ぼす影響評価
研究機関名 新潟県農業総合研究所作物研究センター
研究分担 作物研究センター
研究期間 完H21~22
年度 2010
摘要 食糧自給率向上のため国内産の米粉の利用が期待されており、今後、多収による生産コスト低減が必須であるが、米粉利用・多収を目的とした試験は少ないため、10品種以上について施肥条件を変え生産性や加工特性に与える影響を明らかにする。
カテゴリ 加工特性 コスト 施肥 多収性 品種

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