| 課題名 | アミロペクチン長鎖型の超硬質米による米粉新需要食品の開発、1 超硬質米の利用特性解明、 ・製粉技術と米粉特性 |
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| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所食品研究センター |
| 研究分担 |
穀類食品科 |
| 研究期間 | 継H20~24 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:超硬質米の小麦粉用途に適した製粉技術の開発、成果:EM10米粉の添加量が増えるに従い米菓の難消化性デンプン含量が増加したが、米菓の比容積は小さくなり堅くなった。また、パーボイル処理によるパンの老化防止効果認められたところから、EM10 の加工適性向上の可能性が示唆された。 |
| カテゴリ | 加工適性 小麦 |