| 課題名 | カンキツの果皮障害軽減技術開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
和歌山県農林水産総合技術センター果樹試験場 |
| 研究分担 |
環境部 |
| 研究期間 | 継H21~23年 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:気象要因や栄養状態等の果皮障害発生要因の解明と併せて養水分管理や果実保護対策を中心とした軽減技術の開発を行う。 成果:(1)夏秋期の乾燥処理で「不知火」の水腐れ症の発生を助長した(H21)。 (2)ジベレリン及びジャスモン酸+ジベレリン散布で、「不知火」果梗部の亀裂発生が軽減したが、緑斑症状が現れた。 |
| カテゴリ | 乾燥 その他のかんきつ |