2作物技術部 、(2)麦類研究室  、(3)小麦新品種「さとのそら」の普及・定着のための高品質・安定生産システムの開発  ア 小麦新品種「さとのそら」の普及・定着のための高品質・安定生産システムの開発

課題名 2作物技術部 、(2)麦類研究室  、(3)小麦新品種「さとのそら」の普及・定着のための高品質・安定生産システムの開発  ア 小麦新品種「さとのそら」の普及・定着のための高品質・安定生産システムの開発
研究機関名 栃木県農業試験場
研究分担 麦類研究室
研究期間 継H22~
年度 2011
摘要 目的:播種時期の違いが生育・収量・品質に及ぼす影響を検討する。また、目標タンパク含有率達成に向け基肥量及び追肥時期を明らかにする。 成果:極端な早播は凍霜害により収量や品質が低下し、早播では秋播性の特性を活かして茎数確保が可能であることを解明し、遅播きによる作期拡大の可能性が示唆された。さらに、早播では緩効性窒素の種類を変えることにより収量性が向上することを明らかにした。
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カテゴリ 小麦 新品種 播種

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