1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(4)パッションフルーツの施設栽培における着果率向上技術の確立 、d.パッションフルーツの長期貯蔵試験 ~エチレン除去材の使用が収穫後の果実品質に及ぼす影響

課題名 1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(4)パッションフルーツの施設栽培における着果率向上技術の確立 、d.パッションフルーツの長期貯蔵試験 ~エチレン除去材の使用が収穫後の果実品質に及ぼす影響
研究機関名 公益財団法人東京都農林水産振興財団東京都農林総合研究センター
研究分担 東京都小笠原亜熱帯農業センター
研究期間 継19-25
年度 2011
摘要 目 的:比較的安価で主成分が異なる市販のエチレン除去材を用いてエチレンを制御し,長期貯蔵の可能性を明らかにする。
、成 果:エチレン除去材による8℃での1ヵ月貯蔵後の糖度および酸度の維持および向上は認められなかった。
カテゴリ 施設栽培 長期保存・貯蔵 パッションフルーツ

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