| 課題名 | 種豚の繁殖能力及び精液の耐凍能評価試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
富山県農林水産総合技術センター |
| 研究分担 |
養豚 |
| 研究期間 | 新H23~25 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | 閉鎖群育種における遺伝的な固定過程について繁殖に関連があるといわれている経済形質マーカー(エストロゲン受容体遺伝子)を用いて追跡調査をしたところ、系統造成の世代間における対立遺伝子頻度は世代による差は見られなかった。また、初産一腹総産子数はG0からG2全体ではP1/P2型がP2/P2型と比較して有意に多かった。 |
| カテゴリ | 育種 繁殖性改善 豚 |