寒冷地における直播活用等による飼料用米低コスト多収生産技術の確立
課題名
寒冷地における直播活用等による飼料用米低コスト多収生産技術の確立
研究機関名
山形県農業総合研究センター
研究分担
土地利用型作物部
研究期間
継H22~26
年度
2012
摘要
飼料用米専用品種の収量性は、最大収量は施肥に反応して増加したが、その分布の幅もまた施肥量が多いほど拡大した。現地において「ふくひびき」の栽培試験を行ったところ、粗玄米収量は848 kg/10aであった。立毛乾燥では10月初めには18%程度まで水分が低下した。
カテゴリ
乾燥
飼料用米
施肥
低コスト
品種
用語の事典として使えます。
こんにちは!お手伝いします。
こんにちは!お手伝いします。