| 課題名 | 「にいがた茶豆」ステップアップ技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所園芸研究センター |
| 研究分担 |
育種栽培科 |
| 研究期間 | 継H24-26 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:新品種、新技術を組み合わせた「にいがた茶豆」の長期出荷栽培体系を確立し、品種別生育予測技術を開発するとともに、機械化一貫栽培体系を確立する。 、得られた成果:1)無加温ハウスでの5月末出荷が可能であった。2)育苗法、栽植様式による着莢位置の変化を明らかにし、機械化に対応する技術の足がかりとなった。3)開花、着莢、収量、障害莢と気象要因について解析した。 、残された問題点:継続 |
| カテゴリ | 育苗 機械化 栽培体系 出荷調整 新品種 生育予測 茶 品種 |