抗歯周病作用を有する機能性ペプチド素材の開発 、1 Rgp阻害最小配列の決定

課題名 抗歯周病作用を有する機能性ペプチド素材の開発 、1 Rgp阻害最小配列の決定
研究機関名 新潟県農業総合研究所食品研究センター
研究分担 食品工学科
研究期間 完H23-24
年度 2012
摘要 目的:歯周病菌のプロテアーゼRgp阻害因子である米蛋白α-グロブリンの溶解性の改善を目的として、活性に必要な領域(阻害最小配列)を保持したペプチド化について検討する
、成果:N末端アミノ酸配列を解析した後ペプチドを合成し、そのRgp阻害活性を比較し、α-グロブリンのRgp阻害最小配列を決定した
カテゴリ 機能性

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