実需に即した麦栽培体系の開発

課題名 実需に即した麦栽培体系の開発
研究機関名 岐阜県農業技術センター
研究分担 作物部
研究期間 新H25~27
年度 2012
摘要 目的:小麦「農林61号」から「さとのそら」への全面切替を検討中であるため、本格的な現地普及に向けて栽培特性を解明し、高品質・高収量栽培体系を迅速に確立する。また「タマイズミ」はたんぱく質含量が低いため、品質を向上させる栽培体系を確立する。さらに、大麦の販路拡大のため有望品種における高品質・高収量栽培体系を確立する。
、計画:「さとのそら」の施肥体系、播種適期を明確にする。「タマイズミ」のタンパク含量を高める追肥技術を検討する。大麦「さやかぜ」の施肥体系を検討する。これら小麦・大麦品種の栽培マニュアルを作成する。
、
カテゴリ 大麦 小麦 栽培体系 施肥 播種 品種

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