| 課題名 | 小麦の二次加工適性向上に関する研究 |
|---|---|
| 研究機関名 |
地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部北見農業試験場 |
| 研究分担 |
研究部 麦類グループ |
| 研究期間 | 継 、H22~27 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 目的:小麦の二次加工適性に関して実需者と共同で評価を行い、また要因を解析することで、二次加工適性向上のための技術開発および有効な選抜指標の探索を行い、育種への応用を図る。 、成果:グルテニン/グリアジン比(UPP/SMP)は、蛋白質含量が同じ材料でも品種間差が見られ、生地物性に関与している可能性が示唆された。 |
| カテゴリ | 育種 加工適性 小麦 品種 |