ももの立ち枯れ症対策技術の開発

課題名 ももの立ち枯れ症対策技術の開発
研究機関名 山形県農業総合研究センター園芸試験場
研究分担 果樹部
研究期間 継H25~27
年度 2013
摘要  耐凍性を高める栽培技術として、幼木時に、6月剪定で主幹延長枝以外の新梢を制限することにより、樹高が高まった。また、春定植よりも秋定植で生育が良かった。
、 物理的な凍害防止対策として主幹部被覆資材を検討、高分子ポリマーは日格差抑制効果があったが、簡易な被覆方法の検討が必要と考えられた。
カテゴリ 栽培技術 凍害 もも

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