(2)麦類研究室  、1)ビール麦の良質多収品種の育成 、ア 縞委縮病に強く、麦芽の溶けが適正なビール大麦の育成

課題名 (2)麦類研究室  、1)ビール麦の良質多収品種の育成 、ア 縞委縮病に強く、麦芽の溶けが適正なビール大麦の育成
研究機関名 栃木県農業試験場
研究分担 麦類研究室
研究期間 完H23~25
年度 2013
摘要 目的:温暖地に適し、縞萎縮全ウイルス系統に抵抗性を有し栽培性、収量性に優れ、麦芽の溶けが適正なビールお扇品種を育成する。また、麦芽品質分析による選抜、縞萎縮病抵抗性の検定を行う。さらに、ビール大麦有望系統の持つ高品質・安定多収性を発揮させるため、施肥量、播種量、播種時期を検討する。 
、成果:品質検定では、栃木農試及び福岡農総試における育成系統など815点について分析を行い、品質の優れる系統を選抜した。
カテゴリ 萎縮病 大麦 施肥 多収性 抵抗性 播種 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる