和歌山県特産野菜の栄養・機能性評価

課題名 和歌山県特産野菜の栄養・機能性評価
研究機関名 和歌山県農業試験場
研究分担 環境部
研究期間 継(H25~27)
年度 2013
摘要 目的:県内特産野菜に含まれているビタミンC、カリウム等の成分を明らかとする。
、成果:1)イチゴのカリウム含有量は、100gFWあたり12月が177mg、1月が147mg、ビタミンC含有量は12月が182mg、1月が186mgであり、12月に比べて1月でカリウム含有量の減少する傾向が認められた。
、2)ミニトマトのカリウム含有量は、100gFWあたり12月が251mg、1月が236mg、ビタミンC含有量は12月が144mg、1月が165mgであり、12月に比べて1月でカリウムは減少し、ビタミンCは増加する傾向が認められた。
カテゴリ いちご 機能性 ミニトマト

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