| 課題名 | 高温環境下での家畜の繁殖障害を予察するための診断技術の開発 |
|---|---|
| 課題番号 | 2012021991 |
| 研究機関名 |
農業・食品産業技術総合研究機構 農業生物資源研究所 |
| 研究期間 | 2010-2014 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | アレイ解析の頭数を更に増やして、正常牛とRB牛を4頭ずつ解析に供し、n=4の有意差検定を行って統計学的に有意差のある遺伝子を抽出した。 正常な発情周期を営む牛の排卵後11日目から次回排卵後11日目まで、腟内に電極プローブを挿入し、腟内電気抵抗(VER)を30分間隔で連続的に測定した。 |
| カテゴリ | 診断技術 繁殖性改善 |