| 課題名 |
3農業資材試験、(1) 除草剤 |
| 研究機関名 |
地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部北見農業試験場
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| 研究分担 |
研究部麦類グループ
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| 研究期間 |
継 昭和45~継続 |
| 年度 |
2014 |
| 摘要 |
a 試験目的:新除草剤および新植物生育調節剤が小麦の生育や収量に与える影響を検討する。、 b 試験方法:春まき小麦におけるHSW-062フロアブル(土壌処理、茎葉処理、水量70L、100L)、および秋まき小麦におけるSL-1201フロアブル(土壌処理、200ml、300ml、400ml)。、 c 成績の概要、 (a) 春まき小麦:、 HSW-062フロアブルは、処理時期出芽前において、150ml処理(100L、70L)では大の、250ml(70L)処理では極大の除草効果を示し、薬害は見られなかった。処理時期出芽揃において、100ml処理(100L、70L)では大の、200ml処理(70L)では極大の除草効果であった。小麦1~3葉期でにおいて、いずれの処理でも極大の除草効果であった。、 (b) 秋まき小麦:、 SL-1201フロアブルは、200ml処理で大の、300ml処理および400ml処理では極大の除草効果を示し、薬害は見られなかった。、
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| カテゴリ |
病害虫
小麦
除草
除草剤
土壌処理
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