| 課題名 | 「王秋」の果肉障害発生抑制技術の開発と体系化 |
|---|---|
| 課題番号 | 2014026925 |
| 研究機関名 |
(独)農業・食品産業技術総合研究機構 鳥取県園芸試験場 |
| 研究期間 | 2014-2018 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | ①発生の要因を「葉-果実」間の水分競合と仮定し、1果実に対する葉枚数を少なくするため、処理区の葉を半分に摘葉した結果、コルク状障害の発生率が減少した。②土壌硬度と障害発生には高い相関が認められ、土壌深耕により土壌を膨軟化した結果、障害発生率の減少がした。 |
| カテゴリ | 果肉障害 |