| 課題名 | 2 能登地域の特産果樹の栽培技術の確立、1)ブルーベリーの大粒安定生産技術の確立、(2) ブルーベリー育成系統の選抜 |
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| 研究機関名 |
石川県農林総合研究センター農業試験場 |
| 研究分担 |
能登特産物 栽培G |
| 研究期間 | 継H26~30 |
| 年度 | 2015 |
| 摘要 | 【目的】 能登地域では、近年、大粒のハイブッシュ系ブルーベリーの需要と生産が拡大している。そこで、果実品質に優れた大粒のハイブッシュ系の優良系統を選抜し、品種として育成する。、【成果】 樹勢はHAB×OZA①、②、⑦、⑧、⑪、⑱、⑲がやや強~強であった。果実重はHAB×OZA②が3.8gで最も大きく、HAB×OZA①、⑧、⑪が大きい傾向であった。以上の結果から、能登駐在に植栽されているHAB×OZA系統は樹勢が強く、果実重も大きいと考えられる。 |
| カテゴリ | 栽培技術 品種 ブルーベリー |