12 県産小麦「ゆめかおり」の栽培技術の確立と利用に関する研究、1.「ゆめかおり」の安定的な栽培技術の確立、(2)追肥施用時期試験および生育指標値の作成

課題名 12 県産小麦「ゆめかおり」の栽培技術の確立と利用に関する研究、1.「ゆめかおり」の安定的な栽培技術の確立、(2)追肥施用時期試験および生育指標値の作成
研究機関名 山梨県総合農業技術センター
研究分担 H26~29
研究期間 作物特作科、環境保全・鳥獣害対策科、
年度 2015
摘要  茎立期約2週間後の追肥では穂数の減少や遅穂の多発により、収量・品質が低下した。茎立期の茎数および葉色を用いることで収量や倒伏程度が、出穂期の葉色を用いることで子実タンパク質含有率が推定できるものと考えられた。
カテゴリ 小麦 栽培技術

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