海外遺伝資源等を活用した極多収大豆育種素材の開発

課題名 海外遺伝資源等を活用した極多収大豆育種素材の開発
研究機関名 新潟県農業総合研究所作物研究センター
研究分担 作物研栽培科・水田高度利用チーム
研究期間 新R1~R2
年度 2019
摘要 目的:多収有望系統の栽培試験を実施することで多収関連形質を明らかにし、北陸地域で安定的に多収性要因となる選抜形質を提示する。
結果:大豆育成系統15系統を供試し、タンパク率含有率が50%以上で、外観品質が良い作系300号を有望と評価した。
カテゴリ 育種 遺伝資源 大豆 多収性

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