| 課題名 | 要求性能に応じた木材を提供するため、国産大径材丸太の強度から建築部材の強度を予測する技術の開発 |
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| 研究機関名 |
石川県農林総合研究センター林業試験場 |
| 研究分担 |
資源開発部 |
| 研究期間 | 継H28~R2 |
| 年度 | 2019 |
| 摘要 | 目的:県産スギ大径材丸太の強度、密度、含水率などを非破壊で評価し、製材品の強度を予測する手法の確立する。 成果:乾燥処理条件を変え、乾燥コストを比較し、それぞれの条件下で乾燥させた材の強度性能を試験したところ、初期に18時間の高温条件で乾燥させる場合に、材の含水率低下と低コスト化がみられ、材の強度も高い傾向がみられた。 |
| カテゴリ | 乾燥 コスト 低コスト |