第Ⅱ期イチゴの県オリジナル品種の開発
課題名
第Ⅱ期イチゴの県オリジナル品種の開発
研究機関名
埼玉県農業技術研究センター
研究分担
野菜育種
遺伝子情報活用
研究期間
完H29~R3
年度
2020
摘要
「早生性」「大果性」「高機能性」「輸送性、日持ち性」4つの特性を育種目標として、第Ⅱ期の開発を開始する。前期5ヵ年(2017~2021年度)は、早生性、大果性に着目した有望系統の作出、重イオンビーム等を利用した高機能性、高輸送性母本の育成、および選定を行う。
カテゴリ
育種
いちご
機能性
品種
輸送
用語の事典として使えます。
こんにちは!お手伝いします。
こんにちは!お手伝いします。