Ⅰ-1 産出額向上や収益力の強化に向けた研究の推進 [3] 野菜の高品質・高生産技術の確立 5 露地野菜の産出額向上に向けた作付体系・貯蔵技術等の高度化及び産地支援策の構築 (3)春夏どりニンジンの産出額向上へ向けた抽台軽減対策の実証

課題名 Ⅰ-1 産出額向上や収益力の強化に向けた研究の推進 [3] 野菜の高品質・高生産技術の確立 5 露地野菜の産出額向上に向けた作付体系・貯蔵技術等の高度化及び産地支援策の構築 (3)春夏どりニンジンの産出額向上へ向けた抽台軽減対策の実証
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 畑地利用
研究期間 継H30~R3
年度 2020
摘要  2月中旬播種のトンネル春夏どり栽培において、トンネル除去時期を6段階で設定し、抽台株率と根重を調査し、6葉期以前のトンネル除去で抽台株率が少なく、6葉期以降で根重が重かった。この結果から、6葉期が最適なトンネル除去時期であることを明らかにした。
カテゴリ にんじん 播種 保存・貯蔵

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