搾乳ロボットを核とした省力型酪農システムの実証と利用技術開発

課題名 搾乳ロボットを核とした省力型酪農システムの実証と利用技術開発
研究機関名 新潟県農業総合研究所  畜産研究センター
研究分担 畜産研究センター
研究期間 新R3~R5
年度 2021
摘要 目的:ICTデータを指標とした効率的な飼養管理技術につながる評価手法を開発する。
成果:①PMRの粗濃比が55:45の場合に乳量と飼料摂取量が最も多くなる。乳量と最も相関の高い活動データは「摂食時間」で、乾物摂取量と有意な相関がある。②繁殖情報については、現在、乳汁中のプロジェステロン濃度を分析中である。③疾病予測については、電気伝導率により高い精度で乳房炎の診断が可能である。
カテゴリ ICT 飼育技術 乳牛 繁殖性改善 ロボット

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