新用途かんしょ新品種・系統の栽培技術の開発

課題名 新用途かんしょ新品種・系統の栽培技術の開発
課題番号 1996002997
研究機関名 九州農業試験場(九農試)
研究分担 畑地利用・甘しょ育研
研究期間 新H08~H12
年度 1996
摘要 "現在、かんしょ栽培は苗を移植するのが普通であるが、育苗や挿苗作業に多くの労力を必要とし、省力的な甘しょ栽培を実現することに対するネックとなっている。一方種いもを直接圃場に定植する直播栽培は、育苗の手間が省け、植付作業も機械化しやすく、植付時期の干ばつにも強いなどの利点がある。そこで本課題では直播栽培に適した新用途向け甘しょ品種を育成するとともに、これまで直播栽培が普及しなかった原因の一つである種子いもの増殖率や初期生育を確保するための萌芽性の改善などについても検討する。"""
カテゴリ 育種 育苗 かんしょ 機械化 栽培技術 直播栽培 新品種 品種

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