| 課題名 | 家畜卵子の生理活性物質による成熟の制御(87) |
|---|---|
| 課題番号 | 1997002570 |
| 研究機関名 |
東北農業試験場(東北農試) |
| 研究分担 |
畜産・家畜繁殖研 |
| 研究期間 | 継H06~H09 |
| 年度 | 1997 |
| 摘要 | 低浸透圧の培養液(172 mOsm)に???????を添加して305 mOsmに調整した培養液を用いて豚卵子を培養し、GVBDを調べた。対照としてホルモン(PMSG???活性が培養16,20時間後に有意に高かった。??????の濃度が250μMを越えると、裸化卵子の成熟率が有意に低下したが、150 μM添加した場合に、裸化卵子の雄性前核形成率が有意に高くなった。 |
| カテゴリ | 育種 中山間地域 肉牛 繁殖性改善 豚 |