| 課題名 | そばの機械化適応性、良質多収品種の育成(249) |
|---|---|
| 課題番号 | 1998003346 |
| 研究機関名 |
九州農業試験場(九州農試) |
| 研究分担 |
作物開発・資源作物研 |
| 研究期間 | 継H04~H13 |
| 年度 | 1998 |
| 摘要 | そばの機械化適応性、良質多収品種の育成を交雑育種法、系統分離育法および突然変異育種法により行っている。交配種子では119組合わせの種子を得た。F1の57組合わせおよびF2の5組合わせを養成した。F4で12系統、F5で16系統、F6で9系統を選抜した。生産力検定予備試験では1系統を選抜した。集団育種法により204個体を選抜した。系統分離育種法により在来種から6系統を選抜した。γ線処理による育種では7系統を選抜した。 |
| カテゴリ | 育種 加工 機械化 需要拡大 そば 品種 |