麦類の遺伝資源情報の収集と利用(305)

課題名 麦類の遺伝資源情報の収集と利用(305)
課題番号 295
研究機関名 農業研究センター
研究分担 作物開発・小麦育種研
作物開発・大麦育種研
作物開発・(上席)
研究期間 継56~4~(8)~(13)
年度 2000
摘要 麦育種関係2研究室が小麦・大麦の特性調査と増殖を担当した。小麦育種研では生物研ジーンバンク保存の100点の他、中国・ロシア・CIMMYT等から導入した品種・系統を含め計170点の一次特性調査及び耐病性調査等と増殖を実施した。大麦育種研では野生種、ポーランドからの導入品種、細胞質雄性不稔系統、三染色体等の計103点の一次特性調査を実施した。これらの結果は、パスポートデータとともに種子を生物研ジーンバンクに送付し、育種に有用な情報の蓄積と種子を確保した。
カテゴリ 育種 遺伝資源 大麦 小麦 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる