| 課題名 |
熱帯耐乾樹種の耐乾性機構の生化学的解明(760) |
| 課題番号 |
613 |
| 研究機関名 |
森林総合研究所
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| 研究分担 |
企画調整・(部付)
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| 研究期間 |
完6~9~(11)~(12) |
| 年度 |
2000 |
| 摘要 |
Acacia属の苗で、葉乾燥時の水保持・細胞浸透圧調節機構で、水保持生のポリマーまたは大分子オリゴマーの生成・分解による葉水保持量増加機構の存在が、葉の耐乾性を高めていると考えられた。サイトカイニン処理ではBAP処理濃度と有意な正相関を示し、葉数が多かった。オーキシン処理では、地上部の伸長・開芽に大きな影響は見られなかった。
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| カテゴリ |
乾燥
ごま
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