| 課題名 | 天敵カルテシステムの開発(280) |
|---|---|
| 課題番号 | 233 |
| 研究機関名 |
農業研究センター |
| 研究分担 |
研究情報・研技情報科 研究情報・モデル研 (中国農試) (大阪農技セ) (天敵カルテ企画幹事会) |
| 研究期間 | 継11~13(12) |
| 年度 | 2000 |
| 摘要 | 天敵の普及のためには事例情報を天敵カルテとして蓄積し,利用者に対する情報・アドバイスの提供を行うシステムを作成することが最も効果的である。天敵利用および情報システムの専門家で構成されるワーキンググループ(天敵カルテ企画幹事会)を組織し,システム開発とその利用・普及を図った。カルテの集まりが悪いなどの問題点の対応策の検討や,システムのバグの修正や既存の機能の拡張を行うとともに,要望が高かった画像による病害虫診断システムを実現するための情報交換システムを実装した。http://tenteki.cgk2.affrc.go.jp/(http://www.tenteki.org/ H13.4.1より) |
| カテゴリ | 害虫 天敵利用 |