夏秋期におけるイチゴの安定栽培技術の開発

課題名 夏秋期におけるイチゴの安定栽培技術の開発
課題番号 2002002368
研究機関名 農業技術研究機構
研究分担 農業技術研究機構 東北農業研究センター 野菜花き部 野菜花き栽培研究室
研究期間 新規2002~2002
年度 2002
摘要 苗齢が短日処理による花成誘導に及ぼす影響は品種によって大きく異なったが、「女峰」「さちのか」では苗齢の影響が小さく、親株とランナーの同時短日処理も可能である。また、「とちおとめ」「北の輝」では3週間以上の育苗期間があればそれほど花成誘導には影響はなかった。ただし、親株とランナーの同時短日処理は花芽分化が最大数日-1週間遅れた。
カテゴリ 安定栽培技術 育苗 いちご 栽培技術 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる