フィルダム監査廊と周辺地盤の相互作用を考慮した応力・変形解析手法の開発

課題名 フィルダム監査廊と周辺地盤の相互作用を考慮した応力・変形解析手法の開発
課題番号 2004005290
研究機関名 農業工学研究所
研究分担 農業工学研究所 造構部 構造研究室
研究期間 継続2001~2005
年度 2004
摘要 レーザー変位計により非接触でコンクリートの熱膨張率を測定する装置を開発した。また、コンクリートの温度及びクリークが鉄筋計に与える影響について室内実験を行い、それぞれの要因に対する鉄筋計の出力特性を明らかにした。コンクリートと鉄筋の熱膨張係数の違いにより鉄筋計には温度応力が導入されることを確認し、温度応力に対して補正する予測式を作成した。
カテゴリ 管理技術 診断技術

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる