| 課題名 | 9.薬剤に寄らないにんにくの萌芽抑制技術の確立(1)貯蔵中のにんにくの萌芽・発根生理の解明とその制御 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 完H14~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 収穫・乾燥し保管中のにんにくに38℃の加温処理をすると萌芽・発根が抑制される。処理期間は2週間、処理時期は萌芽程度が0.7の時期が適した。その結果、発根が6週間、萌芽が10週間程度遅くなった。 |
| 研究対象 | にんにく |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 乾燥 にんにく 薬剤 |