| 課題名 | 積雪寒冷地向け果樹産地緊急支援技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山形県農業研究研修センター中山間地農業研究部 |
| 研究分担 |
園芸研究科 |
| 研究期間 | 継H14~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | おうとうの雪害防止技術については、新たな手法・資材を用いた樹冠拡大に対応した手法の検討を実施している。また、光反射資材を用いた最上地域における西洋なしの品質向上技術を開発した。やまぶどう12系統の中から果実品質や収量等ワイン原料に適した系統について検討した。また、あけび自然交雑実生118系統の中から果実品質や耐病性に優れた4系統を選抜した。さらに新たな有用樹種としてブルーベリー、アロニア等の特性調査を行っている。 |
| 研究対象 | 共通 |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | あけび アロニア おうとう 西洋なし ぶどう ブルーベリー ワイン |