| 課題名 | 95.高冷地野菜産地における新土壌管理法の確立 (1)土壌流亡防止試験2)緑肥による土壌透水性改善の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
高冷地野菜研究センター |
| 研究期間 | 完H12~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:土壌流亡を防止することで、汚染土の拡大を防止する計画:耕土の物理性改善の目的で緑肥を作付けし、土壌の透水性の変化を検討する 期待される成果:汚染土の拡大を防止することで、土壌病害の耕種的防除法となる 得られた成果:試験圃場は村内大笹地区に、エンバク、ライムギ、ネマヘラソウ緑肥を作付けし、緑肥通年区、キャベツあと緑肥区を設定したが、土壌流亡データは次年度以降得られる。 成果の受け渡し先:概要書 残された問題点:継続検討 |
| 研究対象 | 共通 |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 土壌肥料 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 肥料 キャベツ 土壌管理技術 防除 ライ麦 |