| 課題名 | 99.コンニャク品種育成試験 (1)交配 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
こんにゃく特産研究センター |
| 研究期間 | 継各年次 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:外国産との価格差を埋めるために、低コスト生産が可能で収益性が高い新品種の開発が求められている。しかし、こんにゃくの栽培品種は少なく、しかも現在普及している品種は、早生・耐病性・品質などさらに改善を要する点を多く含んでいる。どこで、耐病性、良質、多収性の優良品種を育成し、コンニャク生産の安定合理化に資する。 得られた成果:交配5組合せを実施し、27,075粒の種子を得た。 |
| 研究対象 | コンニャク |
| 戦略 | 作物育種 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | その他作物 |
| カテゴリ | 育種 こんにゃく 新品種 多収性 低コスト 品種 |