| 課題名 | 4.ブルーベリーの害虫防除技術の開発(2)オウトウショウジョ ウバエの防除技術の開発 2)オウトウショウジョウバエの薬剤防除技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
昆虫 |
| 研究期間 | 新H15~17 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 現地圃場において、アディオンフロアブルの農薬登録に向けた薬剤効果試験を行い、散布後8~10日後まで防除効果が高かった。またオウトウショウジョウバエ防除に有効な薬剤を選抜するため、合成ピレスロイド剤3剤の薬剤散布場内試験を行った。生息数が少なかったため供試時に飼育虫を放飼し、散布3日後までは防除効果が認められたが、これ以降は判然としなかった。残留農薬分析は未了である。 |
| 研究対象 | ブルーベリー |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 虫害 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | 病害虫 おうとう 害虫 農薬 ブルーベリー 防除 薬剤 |