| 課題名 | 等級外水ナスの有効活用を目的とした機能性原料の研究・開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大阪府立食とみどりの総合技術センター |
| 研究分担 |
食品・資源部・品質科学G |
| 研究期間 | 完H15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 泉州地域の水茄子は約3,000t/年の生産量があるが、その10~30%程度は等級外品果実となるため、その有効利用が求められている。そこで本調査研究では、農家の実態調査を行うとともに、等級外品果実の機能性成分含量を中心とした品質特性を明らかにする。そしてその機能性成分の効率的抽出・製品化によって、農家への付加価値還元を目指す。 |
| 研究対象 | ナス |
| 戦略 | 食品、園芸、環境 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 加工 機能性 機能性成分 なす |