| タイトル | ヘイオーツによる夏ダイコンのキタネグサレセンチュウの防除 |
|---|---|
| 担当機関 | 広島県立農業技術センター環境研究部 |
| 研究期間 | 1996~1996 |
| 研究担当者 |
松浦謙吉 須波邦彦 星野 滋 船越建明 |
| 発行年度 | 1996 |
| 要約 | ヘイオーツはキタネグサレセンチュウの対抗植物として有効であり、夏ダイコンの前作に栽培。すき込みを行うと、キタネグサレセンチュウ密度は低下し、秀品率は向上する。 |
| 背景・ねらい | 広島県の黒ボク土の夏ダイコン産地ではキタネグサレセンチュウ による品質低下が問題となっている。また、できるだけ薬剤に頼らない持続的な産地の維持が望まれる。そこで、キタネグサレセンチュウ密度抑制効果の高い対抗植物の栽培及びすき込みによる線虫防除のための輪作体系を確立する。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 肥料 病害虫 施肥 だいこん 播種 防除 マリーゴールド 薬剤 輪作体系 |
| ジャガイモそうか病の総合防除 |
| やませ地帯における一季成り性品種を用いた夏秋どりイチゴの収量・品質 |
| キュウリモザイクウイルスの遺伝子型識別 |