| タイトル | 自生山野植物‘フシグロセンノウ’の播種時期と電照による開花調節 |
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| 担当機関 | 滋賀県農業試験場 |
| 研究期間 | 1998~1998 |
| 研究担当者 |
河合敏彦 今井俊行 野村衛 |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | 自生山野植物‘フシグロセンノウ’は、無加温で11月~3月に播種すると7~8月に良品質の切花が得られ、4月以降の播種は開花が遅れる。また、冬期に電照処理を行うことで切花本数が増加する。 |
| 背景・ねらい | 自生植物の有効利用による中山間地域活性化のため鈴鹿山系に自生する山野植物‘フシグロセンノウ’の切花としての新産品の開発について検討した。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 中山間地域 播種 |
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