| タイトル | 搾乳ユニット自動搬送装置導入による搾乳能率の向上 |
|---|---|
| 担当機関 | 根釧農業試験場 |
| 研究期間 | 2003~2003 |
| 研究担当者 |
高橋圭二 堂腰 顕 吉田邦彦 |
| 発行年度 | 2004 |
| 要約 | 搾乳ユニット自動搬送装置は人力によるユニットの着脱が不要であり、軽労化等の導入のメリットがある。自動搬送装置6台(搾乳ユニット12台)の導入により2名作業で対尻式牛舎では約66頭/h、対頭式牛舎では約54頭/hの能率で搾乳作業が可能となる。 |
| キーワード | 搾乳ユニット、自動搬送装置、軽労化、搾乳作業能率 |
| 成果の活用面・留意点 |
「搾乳ユニット自動搬送装置の作業性評価」(指導参考) |
| 図表1 | ![]() |
| カテゴリ | 軽労化 |
| 自然エネルギーを利用した快適温熱環境住宅 |
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