| 所属機関名 | 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 根釧農業試験場 |
|---|---|
| 肩書き | 研究主幹 |
| 氏名 | 堂腰 顕 |
| 連絡先(電話番号) | 0153-72-2076 |
| 所在都道府県名 | 北海道 |
| 見える化ID | 002465 |
| URL |
http://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/konsen/index.html |
| カテゴリ | 飼育技術 乳牛 ロボット |
2021年度 酪農の最先端技術と課題
2021年度 家畜センシングの現状と展開方向
2021年度 道内の哺育預託施設の現状と課題
2021年度 ホルスタイン種泌乳牛群における社会的順位と発情行動および採食行動との関連性
2021年度 高受胎率であると予測されたホルスタイン種泌乳牛の栄養代謝状態および繁殖性の精査
2021年度 高受胎率であると予測されたホルスタイン種泌乳牛の栄養代謝状態および繁殖性の精査
2020年度 酪農業における農作業事故の特徴について ~令和元年度農作業事故報告書より~
2020年度 「見えてきた搾乳ロボットのメリットと課題」 ①「メリットの実態と有効利用のポイント」
2019年度 家畜センシングの現状と展開方向
2019年度 周産期疾病リスクを発生させない分娩施設の条件
2019年度 疾病牛を減らすための施設設備と飼養管理が重要
2019年度 畜産経営における先進機会複合利用による経営事例(北海道)
2019年度 乳牛の周産期疾病を低減するための乾乳・分娩施設のポイント
2019年度 酪農業における農作業事故の特徴について ~平成30年度農作業事故報告書より~
2015年度 給餌作業 ③哺乳ロボット
2015年度 子牛を寒さから守ってすくすく育てよう
2015年度 乳牛の反芻行動自動計測装置の開発
2015年度 乳用雌牛の集団哺育施設における寒冷対策
2015年度 搾乳作業 ②搾乳ロボット
2015年度 規模拡大を目指した搾乳ロボット利用技術
2008年度 放牧による泌乳牛の糖代謝能の上昇
2006年度 乳用牛舎設計の留意点と牛床評価方法
2005年度 舎飼時の搾乳ロボット利用技術と生産技術体系
2005年度 廃プラスチック等を利用した牛床資材の利用性
2005年度 自動牛体ブラシの有用性
2004年度 乳牛の集団哺育施設および育成牛用飼槽の設計ガイドライン
2004年度 バンカサイロにおける中・高水分牧草サイレージの踏圧法
2004年度 飼料作物用細断型ロールベーラの作業性
2004年度 搾乳ユニット自動搬送装置導入による搾乳能率の向上
2003年度 環境負荷低減のためのパドック管理技術
2003年度 ホイール型トレンチャを利用した暗渠施工技術
2002年度 牛床資材別の乳牛利用性と異なる通路構造での乳牛の歩様状態
2002年度 乳牛用飼料中のデンプン含量と蹄底潰瘍との関連
2002年度 乳牛における適切な削蹄間隔と削蹄による蹄疾患の低減効果
2002年度 搾乳ロボットの利用実態と導入効果
2002年度 乳牛の跛行スコア活用による蹄疾患の早期発見
2000年度 北海道における個別型バイオガスプラントのモデル提示
1999年度 リステリア菌のサイレージにおける増殖と生乳への混入防止対策
1999年度 乳牛の供用年数短縮の要因解析
1997年度 チモシー基幹草地の集約放牧技術と牛乳の栄養成分