| タイトル | カーネーションにおける一番花採花時期までの施肥窒素の吸収と分配 |
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| 担当機関 | 千葉農総研 |
| 研究期間 | 1998~1998 |
| 研究担当者 |
浅野清一郎 田中福代(中央農研) 米山忠克(現東大院農学生命科学) |
| 発行年度 | 2001 |
| 要約 | カーネーションでは吸収窒素量が少ない場合は生育中の各器官に分配され、多い場合は各器官の生育に寄与するよりも新しく形成される器官(わき芽)に多く分配される。 |
| 背景・ねらい | カーネーションは生育・採花期間が長いため、土壌化学性を適正に保つように施肥管理を行うには、窒素の吸収特性に基づいた施肥法が求められる。そこで、トレーサー15Nを用いて窒素の施肥時期ごとの利用率と各器官における分布を明らかにする。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | カーネーション 施肥 品種 |
| チューリップ微斑モザイク病に対する品種抵抗性の評価 |
| 耐病性に優れた晩生大型の花壇用チューリップ新品種「紅ずきん」(チューリップ農林27号) |
| 夏秋切りスプレーカーネーションの秋期電照による切り花本数の増加 |