| タイトル | 水稲品種「こしいぶき」の効率的な細胞培養技術 |
|---|---|
| 担当機関 | 新潟農総研 |
| 研究期間 | 1996~2000 |
| 研究担当者 |
橋本憲明 水野麻里 星洋介 大源正明 |
| 発行年度 | 2001 |
| 要約 | 水稲品種「こしいぶき」の種子からのカルス誘導、懸濁培養による大量増殖、植物体再分化を効率良く行うことができる。 |
| 背景・ねらい | 水稲品種「こしいぶき」は、品質・食味がコシヒカリ並に優れる早生種であるため、品種改良のための育種素材としても有用である。そこで、本品種を材料に用いたバイオテクノロジーによるイネの品種改良を効率化するため、「こしいぶき」の細胞培養技術を開発する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| 図表5 | ![]() |
| カテゴリ | 育種 水稲 品種 品種改良 良食味 |
| 陸稲の根系分布と耐干性の関係 |
| 低アミロース水稲新品種「信交483号」 |
| 陸稲「ゆめのはたもち」の奨励品種採用 |